湯村温泉

夢千代の里 湯村温泉

温泉の紹介

山々に囲まれた山陰の名湯湯村温泉。
1981年、NHK大河ドラマ「夢千代日記」の舞台として全国に知られる温泉地です。
扇ノ山などの山々、そして上山・畑平高原地帯、渓谷に囲まれる自然豊かな場所です。
温泉街へと一方出ると、湯量豊富な湯村温泉は湯けむりに包まれます。
春来川のほとりには天然かけ流しの足湯があり、おしゃべりを楽しみながら湯村温泉のお湯を楽しむ事が出来ます。

温泉の効果・特徴

湯村温泉は今から1000年以上前に慈覚大師が発見したという温泉で、大変歴史の古い温泉です。
珍しい「熱湯」で98度の温泉が毎分470リットルも沸きだしております。
炭酸水素塩・塩化物・硫酸水素泉の無色透明で弱アルカリ性の為お肌をつるつるにしてくれます。
湯村温泉のお湯は入るだけでなく飲泉することができ、口から飲むと痛風や便秘に効果があります。
  • 泉質

    塩化物泉 炭酸水素塩泉 硫酸塩泉
  • 効能

    関節リウマチ 神経痛 五十肩 冷え性

アクセス

公共交通機関でのアクセス

【電車】浜坂駅から路線バスで25分

お車でのアクセス

【車】鳥取ICから約50分

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