北見・サロマ湖周辺の温泉

北の大地に湧く新鮮ないで湯と湖畔の湯

温泉の紹介

北海道東部にある北見市。春にはエゾムラサキツツジ、夏には白花豆の花が咲き、冬には真っ白な雪の平原が現れる温根湯温泉。

温根湯温泉郷をなす、滝の湯温泉、ポンユ温泉と共に、混じりけのない本物の源泉かけ流しのお湯を堪能できる温泉です。
また、サロマ湖周辺にはサロマ湖鶴雅リゾートに湧出したワッカの湯があります。

サロマンブルーと呼ばれるサロマ湖。その深く青い湖面を染める夕陽が美しい温泉地です。

温泉の効果・特徴

温根湯温泉の開湯は明治32年。オンネはアイヌ語で大きなお湯を意味します。

泉質は単純硫黄泉。加水、加温、循環、ろ過なしの純度100%の源泉かけ流しの温泉は、還元力が証明された鮮度抜群のお湯。
アンチエイジング効果があり、美白、美肌の湯と言われています。ワッカの湯は、熱の湯とも言われ、多くの鉄分を含んだ含鉄塩化物泉です。保湿効果が高く、神経痛や冷え性、消化器病などに効果があります。
  • 泉質

    塩化物泉 硫黄泉
  • 効能

    冷え性 末梢循環障害 うつ状態 きりきず 皮膚乾燥症 アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 表皮化膿症 慢性湿疹

アクセス

公共交通機関でのアクセス

留辺蘂駅からバスで約20分温根湯温泉の場合

お車でのアクセス

上川層雲峡ICから車で約90分温根湯温泉の場合


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