草薙温泉

最上川沿いに並び建つ一軒宿の温泉地

温泉の紹介

山形県にある最上川沿いに並び建つ一軒宿の温泉地の「草薙温泉」。
最上川の舟下りの終着地からも徒歩2分ほどに位置しており、川沿いに建っています。
温泉街からはもちろん、館内からも自然を満喫できます。
最上川の周りの山々は四季折々に姿を変え、春は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色と周辺の景色に華を添えます。
近辺には、日本の滝百選の一つ。
白糸の滝がございます。

温泉の効果・特徴

草薙温泉の開湯は明治12年。
「磐根街道現国道47号」の工事中に温泉が湧出しました。
このとき新道開削を進めた、山形県初代県令の三島通庸が「草薙」と命名しまた。
お湯は肌に優しく、長湯しやすい泉質。
最上川を眺めながら、ゆったりと温泉に浸かる時間は至福のひととき。
他では味わえない開放感を、心ゆくまでお楽しみいただけます。
  • 泉質

    硫黄泉
  • 効能

    アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 表皮化膿症 慢性湿疹

アクセス

公共交通機関でのアクセス

山形自動車道西川ICから国道458・47号線経由、約80キロ、約110分。

お車でのアクセス

JR陸羽西線高屋駅から最上川交通バス草薙温泉行き約5分、古口下車。

ようこそ、Reluxへ